丹後半島・間人(たいざ)/間人ガニ(たいざがに)&地魚料理・地酒 海辺の和製オーベルジュ うまし宿 とト屋。
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丹後ロマン



1977年 大阪芸術大学 美術科卒。
1980~88年 京都アンデパンダン展(京都市美術館)

ジャンルにこだわらず、デザイン、建築、工芸などを芸術的視覚で表現。現在、「子午線」近くの夕日の美しい丹後で生活と芸術活動を実践中。
【網野町浜詰在住】

HIKARI BIJYUTU KAN
OPEN/2010/5/22〜



「ヒカリ美術館」は「火」と「光」をテーマにした美術館です。
土を焼いたクレイワークや光を意識した絵画・立体作品を展示しています。
当地は夕日の美しい景勝地でもあり、観光を兼ねてご来館下さいませ。


〒629-3245
京都府京丹後市網野町浜詰677-19
TEL.FAX 0772-74-1009
◆開館時 AM9:00〜PM6:00
◆休館日 (毎週 月曜日・火曜日)

1941年平壌に生まれる。戦後引き揚げ、愛知県小牧市に育つ。
1963年名古屋駅のホームの「階段に、ものを投げる」ことをきっかけに「なげかた」「たどり」の行為として自修イベントを始める。
1970年代にはアナラポスなどのエコー音具を創作。パリの秋のフェスティバルに招かれたのを最初に、カッセルのドクメンタなど世界各地から招聘され作品を発表。
1988年丹後にて≪日向ぼっこの空間≫逐行、子午線上に築いた壁の間に座り、一日 自然に耳を澄ます。
1996年ベルリンにて≪点音≫を始め、その後世界18カ所で実施。
常に「聴く」ということを関わる場を通して受け入れている。
【京丹後市網野町 在住】

田舎風景が広がるスタジオで「 自然 ・ 人 ・ 夢 」をテーマに創作活動をしています。
あかり・器・オブジェ・アクセサリー小物などの作品も、ギャラリーで常設展示中。
【久美浜町在住】
丹後・丹波の鬼伝説「旅をした渡来人」
丹波と丹後がまだ分立せず「大丹波時代」といわれた古代、この地方は大陸の文化をうけ入れ、独自のすぐれた古代文化をもっていたようです。しかし、平安京が政治の中心となってから、この地方は、都に近い山国として、日本の歴史の中で、王城の影の地域としての性格を色濃くにじませるようになりました。
丹後七姫

丹後七姫の横顔をご紹介いたします。
丹後は数多くの伝説や伝承に彩られていますが、なかでも、7人の美女にまつわる伝説は「丹後七姫伝説」と呼ばれて有名です。さまざまな時代を舞台とした物語が好奇心をくすぐります。

七姫ゆかりの神社や足跡を伝えるスポット、伝説の品々、関連施設など、丹後の伝説を追って、想像力を遊ばせる旅に出かけてみませんか。