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間人ガニ(たいざがに) & 丹後半島地魚料理・地酒 とト屋(ととや)

とト屋10周年 ありがとうございます
おかげさまで<11年目に突入>

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ソノトキ、ソノトキ、ソノトキ、
彩る旬の味

- とト屋10周年 -

「海辺の和製オーベルジュ」

「うまし味」
冬真っ只中。日本海が一番荒れる時。
松葉ガニ漁が最盛期を迎えます。
間人(たいざ)沖で獲れるカニが、この港に揚がると「間人ガニ」と呼ばれ、
鮮度がよく、最高の評価をうけ、緑色のタグが付けられます。
料理も最高のタイミングをみはからって、お客様にお出しします。
それぞれのできたて、究極の味覚のエンタテイメントはその瞬間にあります。

「うまし風景」
丹後名勝目の前にする。時として変らぬ風景は古代人の風景として蘇ります。
おだやかな海を見ていると、水平線の向こうから、
大陸からの訪問者がやって来るような気がします。
白い波間にそそり立つ屏風岩、鬼退治伝説の舞台となった立岩、
その時の今、私たちは何を考え何を思うのか、
生まれたままの自然が、そのままの姿で待ち受けています。
古代の王国のを感じさせる丹後へようこそ。

うまし宿 とト屋 池田 香代子


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丹後半島 うまし宿 とト屋(ととや)

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